仮眠のつもりだったのに、寝てました。
紅のつづきと拍手を一枚、追加出来たから
今日の仕事は終わったと思ったのかも。
ところで原の猫本は表紙にこぎつけたので
後は、ぴしぴしとお尻を叩いて(笑)コンテと原稿を上げさせる
だけなんですが。
久須美は朱雀本をやめて、千尋の底のつづきを書くことにしました。
実は、あの後のお話を入れたかったんですよ。
入れたかったんですけど、どうにも入れられず。
間隔を開けて、出来れば読んで欲しいというのもあって。
この前の九月のオンリーで、読者さんからの話題に
千尋の底が出てくることや、あれからメールで
感想もいただけたので、やっぱこちらの方に興味があるかな、と思って。
続きということなので、・・・・のお話ですよ?
○禁になってしまいそうですが(笑)
少しだけ、私信。
ねむいですよね~、私もまいにち眠いです。
原もねむいねむいと言ってます(笑)
ゆっくりとで良いので、無理せずにがんばってください(^^ゞ
それでは、拍手のお返事はつづきから。

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